ひとひら

2014年02月

 もう2月が終わってしまったんですねー。この前、年が明けたと思っていたのに、もう3月ですって。時の流れは早いですねー。

 今を楽しんでいる人は、時が流れるのが早いと感じ、苦境に立たされている人は、いつまでも時間が経たないと感じる。これは、アインシュタインのあの話です。

「熱いストーブの上に、1分間手を当ててみてください。そうすると、まるで1時間ぐらいに感じられるでしょう。では、かわいい女の子と一緒に1時間座っているとどうでしょう。まるで1分間ぐらいにしか感じられないのではないでしょうか。それが相対性というものです。」

 楽しいときは時間が過ぎるのが早く感じるけれど、苦しいとき、嫌な思いをしているときっていうのは、時間が過ぎるのが遅く感じるってこと。

 私自身、毎日、充実しているかと問われれば、まだ満足していないと言うでしょうね。でも、こんなに楽しい幸せな日々を過ごせるなんて、数年前には思ってもみなかったことなんですね。それでも、まだ現状には、満足はしていないんで、ここからオレはガンガン飛躍して、ガンガン稼いでいきたいと思います。なんか、それ(思っていること)、実現しそうだなと思うんですよね。根拠なんかないんですけど、自分の直感はかなり当たる方なので、「未来」が楽しみなんですよね。

 あ、こんな話がありますよね。流れ星理論っていうやつです。流れ星はいつも突然です。そのときに、願いを言えるなんて、正直言って奇跡としか言いようがないですよね。だって、星が流れる時間って、「数秒」ですよ。ほんの数秒。考える暇もなく、ただ流れるんですから、そのときに、願いを口に出すって、ほんと驚異的なことなんだと思います。で、何を言いたいのかというと、流れ星に願いができるほど、常日頃から願っているのなら、それは実現するでしょうってことです。もし何か叶えたい、実現したいことがあるのなら、毎日願っとけってことです。
 
 あっ、今、流れ星が流れた---☆、なんてね。

 どう足掻いたって、叶っちゃうんだから、お任せしてみてください。お任せってったって、何も行動しないってことではないですよ。人事を尽くして天命を待つってことです。できることをすべてやりきってから、お任せするってことです。ここを多くの人が勘違いしているんですよね。願いは、全力行動のすえに、叶うもんなんですよね。何もしなければ、叶わないのは当たり前ってことです。

 願望は自分の力で叶えるものであって、自分一人では決して叶えられないもの、それが願望。

 神龍(シェンロン)*1 を召喚させるって、やっぱ、全力で行動しないと叶えられないんですよね。

 傍観者のままでいるよりも、当事者であった方が100万倍もいいですよ。現状維持を望む者でいるより、変化を求める者であり続けたいと思います。


 今日もありがとうございました。ではまた明日。



 *1 世界中に散らばるドラゴンボールを七つ集めると出現する龍。どんな(創造主の力を大きく超えたものを除く)願いも叶えてくれる。












 成功の数を数えるヤツはダサいけど、
 失敗の数を数えるヤツはカッコいい。

 失敗したことがないことを自慢気に言うヤツは、ただ成功できそうなことしかしてこなかったんだけ。それにひきかえ、失敗ばかりしてきたヤツは、成功できないかもしれない、それでもやろうと「挑戦」してきたからなんですよね。やっぱ、成功してきた数よりも、失敗してきた数を、誇らしく語る大人でありたいなあと思います。

 失敗を繰り返していけば成功します。そう、成功しちゃうんですよね、必ず。「勝つことしか許されないゲーム」に参加しているのなら、失敗したその時点で「負け」が確定なんですけど、実際は違います。何回でも失敗していいゲーム「失敗を集めるゲーム」に参加しているんです、これほんと。

 「勝つことしか許されないゲーム」は最小限の行動で攻略できるとしても、「失敗を集めるゲーム」は攻略も何も大量行動しかないんですよね。

 でも、実は、「失敗を集めるゲーム」に参加しようと決断したその瞬間に「勝ち」が決定的になっているんです。表に「失敗ゲーム」と書かれてあったのに、実は「成功ゲーム」と書かれてあったことを知るのですから。

 「失敗を集めるゲーム」は、実は、「最終的には成功するゲーム」だったのです。そのゲームに参加を決断したときに、すでに決まっていたわけなんですね、成功することが。

 やっぱ、終わりのときに、どれだけその数を自慢できたかどうかが、その人の偉大さを表しているのではないかと思いますね。オレはこれだけ失敗してきらんだぜ。お前はどれだけ失敗してきたんだ?何だ、そんだけか。もっと失敗せんか。失敗せずに成功はやってこんぞ。って言えるような人生を歩んでいきたいですね。

 よっしゃー!やってやるぜい。失敗を集めるゲームに参加エントリーしますぜい!オレにやってやれないことはないですからー、やらずにできないことはないですからー!

 で、失敗を重ねてきたことを公言する人って、どこか魅力がありますよね。成功を自慢気に言っている人よりも。

 成功しているのに魅力がないって言われるようでは致命的なんですが、失敗ばかりしているのに、あの人は魅力があるよね、なんて言われるのだったら、それはとても良いことですよね。魅力があるってことは、後々、必ず成功しますからね。

 やっぱ、人生において、もっとも大切なものは「魅力」だと思います。魅力のないヤツなんか、何をやってもダメダメですから。映画とかでもそうですけど、たとえ、若くで成功していも、晩年になって必ず地に落ちますからね。落ちているように見えるのに、魅力がありまくるようなヤツは、晩年、いや、そのうちに上向いてくるんですよね、人生が。

 やっぱ「魅力」ですよね。

 斎藤一人さんも「魅力さえあれば、たいていのことはうまくいく」と言っていますからね。

 で、自分の魅力が増してきたかどうか、分かりやすい目安があります。それは、付き合っている彼女、もしくは奥さんが、どんどん綺麗になってきているかどうかってことです。自分に魅力が増してくれば、どんどん彼女も奥さんも、キレイになってくるらしいですよ。

 身近にいる女性がキレイになってきているかどうかで、自分に「魅力」がついてきたかどうかを知ることができるようですよ。



 オレも、奥さんを、どんどんどんどんどんどんどんキレイにさせていきたいと思います。まあ、今のままでもキレイなんですけどねー(照)。

  今日はこの辺で。ではまた明日。ありがとうございました。









 今日は、午前中に面接を済ませたので、昼からは諸々の用事を済ませることができました。その面接を受けた会社というのは、離職率がハンパないらしいです。でも、先進的な取り組みをされていた会社だったし、その会社の説明会に参加したときに、話をしてくれた方が、信頼できそうな方だったので、だぶん大丈夫だろうと思います。まあ、少し楽観的かもしれませんが。もし採用されたら、頑張ろうと思います。離職率高いとか、マジで、興奮するんですけど、これってオレだけなのかな…。

これまで起業したい、したいと思っていても、どうすればいいのか分からないので、まずは転職しようと決めました。諦めたわけではありません、一歩前に進むために、それを選択したんです。起業したいのなら、いわゆる「ブラック企業」に就いた方がいいと思います。天才でなければ。

まずは「ブラック企業」、それから「起業」という選択肢は良いという決断に至りました。仕事によって、人は鍛えられますし、経験、資金、人と出会うことができます。それに、人を知ることができますしね。「いま、ここ」にいるのが、縁によって、生かされていると実感できれば、それに感謝するようになりますしね。それが、たとえ「ブラック企業」であったとしても。

僕は、起業したら、「1000人規模」の雇用を生み出したいと考えています。雇用の創出は、企業の義務ですから。...と考えてみたんですけど、少数精鋭もカッコいいなとは思います。企業は「人」がすべてですから。その場合の目標は考えていなかったので、ここでは割愛。

金を残すのは三流、名を残すのは二流、人を残すのは一流っていう日本には格言があるように、人を残すっていうのは、もっとも尊いことなのかもしれません。僕も起業し、人を育て、残すことができたのなら、これ幸いなことはないです。

やっぱ、お金を残すよりも、人を残すことの方が偉大なことなんだなと最近のニュースを見ていると思いますね。ソニーの御曹司が、共同創業者、盛田昭夫氏が残した資産を、面白いように食い潰していくさまを見ていると、ほんとそうだよなと。

面接が、どっちに転ぶかわかりませんが、採用されたら採用されたで、頑張るだけです。ブラックだろうがホワイトだろうが、自分の目標を諦めるつもりは毛頭ないからです。10代のころからの目標を、20代のうちに達成できるよう、全力で挑んでいきます。やっぱ、男は戦ってナンボですからね。

戦うっていえば、偉大な芸術家っていうのは、何かに挑む前、いわゆる戦う直前がもっとも美しいと思っていたようですね。イタリアが生んだ、偉大な芸術家であるミケランジェロが残した「ダヴィデ像」は、これから戦闘に臨む姿を表現したものだとされています。だから、僕の現在の姿が、もっとも美しい姿なんだよっと言うつもりはないですけれど、美意識というのはビジネスにおいても重要な要素だと思っていますので、それは意識しながら、目標にぶち当たっていきます。


今日も思いつくままに書いてみました。ではまた明日です。ありがとうございました。


2041年、、、まだまだですね〜。








 今日、久しぶりに散歩をしました。やっぱいいですね、散歩。久しぶりに太陽のエネルギーを感じました。歩いていると、アイデアも浮かんでくるし、健康にもいいし、もっと歩こうと思いました。早起きと散歩を習慣にしようかなと、マジで思っています。ベイビーを抱っこしながらだったんですけど、すぐに眠ってしまったので気持ちがよかったんだと思います。何でもないことなんですけど、ほんと幸せです。こんな幸せな時間を持ってるなんて、数年前には予想もしていなかったです。マジで。予想はしていなかったんですけど、そのうちそうなるだろうなあと思っていたので、驚きはしていません。まだまだ「成長」過程なんで、これから私自身をどんどん進化、パワーアップさせて、人生「は」切り開いていきますよー。

 散歩、いいもんですね。

 ずっと早起きを習慣にしたいなあと思っていました。早朝に散歩って、考えただけでも、良い習慣だなあと思いますよね。今現在の生活リズムを変えないと早起きはできないので、転職しようかなと思っています。いつも夜遅くまで、働いて、帰宅してから風呂に入ったり、ブログ書いたりしていると、就寝時間が3時ぐらいになってしまうので、早起きできないんですよね。あと数時間で、夜が明ける時間ですもんね。午前3時って。今の仕事に不満はないんですけど、もっと忙しそうに見える仕事を探しています。ほんと、忙しいのが好きなんです。いずれ、起業しようと思っているので、そのための経験や資金を得ないといけないので、忙しいのは大歓迎なんですよね。だって、起業したら、たぶん休みなんてないと思いますもん。私も起業したら、休みなんて欲しくないですからね。この会社を軌道に乗せようと必死に行動すると思いますよ。人生をかけてやるんですから。

 仕事に、「命」をかけたりしちゃダメなんです。その代わり「人生」をかけて、必死にやるんです。経営が失敗したからって、死んじゃダメなんです。失敗したところで、また取り戻せばいいんです。ほら、世界的企業に成長させた創業者とか、いくらでも、失敗を繰り返して、名立たる企業へと成長させてきた人(会社)なんて、数えきれないくらいいる(ある)のですから。

 成長するために生きているのですから。もっと、成長しましょう。ウィリアム・バトラー・イェイツというアイルランドの詩人がこんな名言を残しています。

 「幸せとは成長のことである。人間は成長しているときこそ、幸せなのである。」と。

 そうですよね。幸せとは成長のことなんですよね。マイベイビーは日毎(ひごと)に、大きく成長しています。それを見るたびに、私自身も進化、成長していかないといけないと危機感を抱いています。もっともっと自分自身を進化、成長させて、ガンガン稼いでいきたいと思います。

 では、今日はこの辺でありがとうございました!ではまた明日〜。










 何記事目だろうと思ったら、169記事目でした。目標は、どのくらいかというと、「1万記事」ですね。やっぱ、「1万記事」です。これから1日1記事は「毎日」絶対に書くとして、いつなんだろうと今調べてみたら、2041年の1月24日らしいです。2041年って、どうなってんでしょうね。1年後の自分でさえ、想像できないのに、約27年後って…。

 想像できなくても、毎日書き続けるだけなんですけどね。やっぱ、ブログが好きだし、書くことが好きだからです。子どものころから、絵ばっかり描いていました。文章はというと、ご覧通りです。でも、それも書いているうちに、上達してくると思います。絵と同じように。何でもそうですけど、経験を積めば積むほど、それは上手くなりますよね。絵だって描けば描くほど上手くなりますし、文章だって書けば書くほど上手くなると思っています。なので、こうやって駄文であっても、ひたすら「毎日」文章を書いているんです。

 もっともっと上手くなります。「書く」行為を増やせば増やすほど、上手くなるらしいので、日々のタスクに「量を書く」という項目を増やしました。ブログを書くのもそうですけど、上手いなあと思う人やメンターだったり、ライティングを稼業にしている人からのメール=セールスレターが来たら、書き写しをしています。日々、量稽古を課して過ごしているので、上手くならないわけがないと思うのです。

 書きたい、書きたいと思っていても書けない人って多いと思うんですけど、私から言うと、追い詰められていないんですよね。「まだ時間はある」と思い込んでいるんですよね。いつ死ぬか分からないのに、やりたいことを先延ばしにしているだけなんですよね。自分の文章がヘタだと思っていて書けないのなら、それを習慣になるまで稽古をするっててことが大切だと思うんですよね。一度、習慣になったものを、人はなかなか変えようとしませんから。それが良い習慣だと思っているのなら、なおさらです。

 脳には役割ってのもあると思うんです。たとえば、文字を書いているときと、睡眠を取っているときの脳ってのは、全然違うところを使っているんだと思うんです。何かを続けられないっていうのは、その役割を使えていないってことなんだと思うんです。その役割の中でも、書く役割ってのもあると思うんです。書く脳。書ける脳。書くという役割の脳があるんではないかと。いわゆる「文章脳」ってやつです。書けば書くほど、それが鍛えられ、どんなに長文であっても、書き続けられるっていう脳のことです。あ、文章脳ってのは、今考えました。実際にあるかは知りません。ただ、文筆家の脳と、1日に文章を書かない人の脳は、かなり違うと思うんです。その脳を獲得したいのなら、ただただ量を課して鍛えるだけなのではないのでしょうか。思う、ばかりを多様しましたけれど、脳の専門家でもないんで、詳しいことは書けません。だけど、そんな脳の役割があるのではないかと、経験で分かっています。

 やっぱ、書くことが好きなので、もっと書いて書きまくりたいと思います。

 今日はこの辺で。また明日です。では、ありがとうございました。







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