ひとひら

2015年02月

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 2月が終わろうとしています。2015年の2月もハードな月でしたな。こういう経験もどん底にいるときにしかできないんで、なかなか良い経験になりました。もう1回経験しろと言ってもイヤですけどね。

 夢をかなえるために、やるべきこと、やりたいことを「紙」に書くといいと聞きます。「紙」という媒体にこだわる必要があるわけではありません。スマホの画面に、「目標」を設定すればいいだけの話です。ようは、潜在意識がそれを見ればいいわけです。でも、ある経営者は、手帳に日付の書かれた目標があったからこそ、それを達成できたという逸話があるくらいですから、「紙」書いてみるのもいいかもしれません。

 なぜ、書くことが夢をかなえることにつながるのか。それは、身体と心が、密接に関わっているからでしょう。身体とは、潜在意識ともいいます。潜在意識が、OKを出さなければ夢はかないません。身体が拒否反応をしないために、書くんです。書くということが、簡単であり、とても難しい行為をすることによって、潜在意識を味方につけていくんです。

 プログラムが正しければ、システムは正常に機能します。理想が正しければ、身体は正常に、そこへと導くでしょう。もし、理想通りに行かないとしたら、何かが間違っているわけです。

 人間にとってのプログラミングとは何か。それは、「思い込み」です。もし、幼い頃に犬に吠えられたという出来事があったとします。その子は、犬=吠える=怖い=危険という感情が、どうしても身体に形成されてしまいます。すべての犬が吠えるわけではありません。だけど、その子にとっては、「犬が吠えた=怖い」と身体に組み込まれるわけです。犬が怖いというのは、思い込みに過ぎないのに、犬が苦手になってしまうわけです。

 人間はプログラミングを変えることができます。思い込みを変えることができます。克服することができます。自らの「意思」で変えることができるんです。これってとてもスゴいことなんですよね。その他の動植物は、一度「危険」とプログラミングが組み込まれてしまったら、二度とそれを変えることができないんです。もう一度言います。それでも、人間は、「思い込み」を変えることができるんです。プログラミングが正常に機能しないのであれば、書き換えればいいだけの話です。なかなか、そう単純にはいきませんけど、それでも、書き換えることができるという事実は、私たちにとって「救い」でもあります。

 このブログが、「救い」を与えられるようになるのは、まだまだ先かもしれませんけど、それでも書き続けていこうと思います。精進、精進っす。

 具体的に何をするってわけでもなく、ただ、これからも「毎日」書いていくだけなんですけどね。なかなか「毎日」が実行できないのは、すぐに「いい訳」を考えてしまうからです。「いい訳」これも潜在意識からのものなんですけど、それを突き抜ける「意思」というものが人間にはあるので、「いい訳」せずにやるだけです。

 人はできることからしかできないので、今日できることをリストにして、日々それをクリアしていくだけでも、夢に近づくと思います。どんどん近づいていくと思います。いや、夢が近づいてくると思います。

 何でもそうですけど、こちらから向かっているように見えるだけで、真実はすべてあちらからこちらに向かってきています。私が動いているように見えるだけです。

 夢って、実際、成功した人に話しを聞いても、「ある日突然」って言います。がむしゃらに、寝食を忘れるぐらいハングリーにやっているうちに、ある日突然、かなってしまうって。

 方向を決めたら、ひたすらにやるだけ。何度も言いますけど、成功の秘訣はたった7文字です。できるまでやる。ただこれだけです。

 今日もユーチューブを見ながら、これを書いています。今日見つけた動画は、これです。孫泰蔵さんの動画です。孫正義という偉大な兄を持っていたから成功したと思っている人もいるかもしれませんけど、この動画を見ると、そういう思いも変わるかもしれませんね。良い動画でした。でも、調べてみると、取材を受けていたベンチャー企業が消えていたので、なかなかベンチャーも厳しいものがありますね。それでも、やりたいと思う人だから、ベンチャーを立ち上げるんですけどね。

 「やってみてから悩めばいい。なんだかんだと言って、食えますから。少しでも興味がでたことは、片っぱしからやってみるのも一つの手」だとも仰られています。若い人との対談での話しでもあるので、誰にでもできることではないかもしれませんけど、やっぱ、「いい訳」せずに何でもやってみることが大事なのは言うまでもありませんね。

 こうやって、言語化をする作業ってのは、自分を見つめる。自分を知るためには、最高のツールですよね。言語化をすることによって、感情に流されないようになるっていう効果もあります。ブログを書いていないなら書いてみることをおススメします。

陳腐化する成功体験

 著名な画家が、こう言っていました。「画というものは、過去の成功体験が活かせない」と。画だけではなく、何でもそうだと思います、これからの時代は。いかに、時代に合ったサービスを提供できるかですね。そのためにも、アイデア、アイデア、スピードなのかなと思います。思いついたアイデアなんて、ほとんどがゴミみたいなもんですけど、それを磨いてダイヤにしていけるのかどうかは、自分次第ですね。

 アイデア出しのためのアイデアマラソンとかもおもしろいですよ。たとえば、喫茶店とかに入って、ここでやれば流行りそうなアイデアを1分間に何個思いつくか。アイデアを出す方法って鍛えれば鍛えるほど、おもしろいように浮かんできます。いまはアイデアを出すために、いろんなツールがありますから試してみるのも手です。多様なツールを試してみると、自分に合ったアイデアの出し方が分かってきますので、これもおもしろいです。

 3000文字以上書きたいと思っています。なので、無理矢理感がハンパないエントリになっていますけど、これもそのうち巧くなってくるんじゃないでしょうか。連載を始めたばかりの漫画家って絵がヘタですよね。そういう漫画家も連載を重ねていくうちに、どんどん巧くなっていくように、私もそうなりたいものです。あと300文字ぐらいらしいのです。こうやって、「いのち」をつなげています。私にとって「書く」ということは「いのち」をつなげることらしいです。書いてみてわかりました。やっぱ、考えることっていうのは、書くことなんですね。書かなければ考えることもできないんです。書くことを、ブログを書くことを習慣化できれば、おのずと考えることが鍛えられるような気がしています。今日も目標を達成することができたようです。日々のタスクをクリアして、夢を現実に、木曜をこの手に、あ、違った。目標をこの手にしたいと思っています、はい。では、今日もありがとうございました。

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書くことこそが仕事

 

 毎日一つのことを続ける。簡単に言いますけど、これがどんなに難しいか。自身の経験でも分かると思います。私もなかなか継続して書くことができませんが、それでもしがみついています。これしか私にはないと思っているからです。書くことこそが私の仕事であると。

 

答えが「降って」くる

 

 最初に「○○するには?」と脳に聞いてから、書く方法もあるよなと、気づきました。まずは、脳に問う。そして、書き始める。そうやって書いているうちに、答えが「降って」くる。降りてくる。いわゆるゾーンってやつですね。そうそう、このゾーンに入ることはできませんけど、「毎日」を何年、何十年と続けているうちに必ず入ってしまうでしょうね。自分が望もうと望まないと。否が応でも。

 

量稽古、量稽古、量稽古

 

 モーツアルトの「交響曲第41ハ長調K551」を聴きながら、これを書いています。モーツアルトは天才だと言われます。過去世から音楽をやってこないとあんな曲は作れないと。ただ、モーツアルトにも駄作はたくさんあるんですよね。天才であったとしても駄作はあるんです。何が言いたいかと言うと、凡人である私が、駄作を恐れて「量稽古」をしないのはもってのほかってことです。もし、やりたいこと、これにかけたいことがあるのであれば、寝食を忘れるぐらいやらなければいけないってことです。

 成功者の話を聞いても、最初から事業が軌道に乗ったという方は、ほとんどいませんから。そのために、やるべきことなんて簡単に分かると思います。ようは、ハングリー精神を持てってことです。

 すぐにどうしようって悩むけど、それは失敗を恐れているからなんですよね。誰か忘れましたけど、人生は「成功か大成功か」の2つしかないと言ってましたし、がむしゃらに、目標に向かうのもいいかもしれません。てか、向かわなければ道は開けません。向かわないから、いつまでも悩んでいるわけですからね。

 悩むのもいいですけど、悩みって暇つぶしみたいなもんで、時間の浪費以外のなんでもないです。貴重な時間を、何に費すのか。時間は裏切らない。費やした分だけ、ゾーンへの道は開けてきます。そもそもゾーンとは何かって言うと、神の領域です。

 

何万時間は身体に刻まれている

 

 昔、「ゾーン」っていうテレビ番組(スポーツ番組?)がありましたけど、やっぱ、スポーツ選手ってある時、すっと入ってしまうんですよね。それもそのはずで、そこに辿り着くまでに、何千時間、何万時間を費やしてきたからです。その何万時間が、自らの味方にならないわけがないんですよ。その何万時間は、過ぎていってしまったものかもしれませんが、その何万時間は身体に刻まれているのですから。

 

神の体現

 

 身体が勝手に動いた、なんてのもまさにそうですよね。考えなくても身体がそうなってしまう。まさに神の体現です。神の定義とか分かりませんが、美しさを神というのであれば、そうなんじゃないかと思います。

 

先に書くことを習慣化させる

 

 武井壮さんが語った「スポーツが短期間で上達するコツ」もいい話です。詳細はこちらの記事を読んでいただくとして。「まず技術練習する前に、自分の身体を思ったように動かす練習をしておくっていうのが一番大事」だと力説されています。これって、なんでもそうだと思うんです。最初に必要なのは、技術ではなくて、いかに動かすかってこと。人はすぐに飽きますよね。それをどうやれば、続けられるか。最初は技術なんかではなくて、習慣なんですよね。私もこれを間違っていたんです。ブログを毎日書くということが大事なことであったのに、認められたいとかそういう承認欲求が出てきてしまったために、文章術とか、巧い書き方の方に走ってしまっていたんです。なので、もし文章が巧くなりたいのであれば、書くことを習慣化させる。それを愚直にやる。技術はあとから身につける。まずは「量稽古」からです。そうそう簡単に、技術なんてものは身につけられるものではないです。技術は人を溺れさせます。「毎日」続ける覚悟もなく、それを得ようとするのが間違いだったわけです。

 

継続は力なり

 

 昨日からですが、また長文の駄文と思われるようなエントリを書き始めました。最低3000文字以上は書きます。3000文字っていったら、原稿用紙7枚半ってとこです。4000文字書ければ書きます。毎日原稿用紙7枚半を書き続ければ、1年後には約2735枚になります。10年後には2万枚を超えます。2万枚。原稿用紙の高さが0.1ミリだと仮定しても、2メートルになりますよ。10年続ければ、人の身長を軽々超えていきます。ま、仮定の話ですけど、10年365日約2735枚書き続ける凄さですよ。これを続けた人が、凄くならないわけがないです。やっぱ、継続は力なり、です。力って、そんなに簡単には蓄積されないですから。なんでもいいから続けてみましょう。簡単なことでいいんです。必死になればなるほど、継続は困難になりますから、簡単なことをやりましょう。個人個人にとって、「簡単」なことというのは、違いますから。自分にできることを、「毎日」継続しましょ。

 

「集客・営業」には最高のツール

 

 話は変わりますが、それなりの時間をかけたのであれば、これも大事です。それは、「集客・営業」です。ある人は、「時間・費用」をかけた8割は「集客・営業」に費やさなければいけないとも言っています。そのために、前述の通り、「毎日」ブログを書くんです。ブログってのは、最高のネットメディアだと思います。「集客・営業」には最高のツールです。こうやって、私が書くのも「集客・営業」ためです。まだまだ、集める力はありませんけど、そのうちなんとかなるでしょう。時間をこれに費すから。ハングリーさを、ここにぶちまけるからです。  

 子どもには抽象語が伝わらないといわれます。「頑張れ」とかです。具体的にどうやって、どうすればいいのかを示さなれば、行動しないといいます。伝わるようにするには、どんな言葉が有効なのかを学ばなければいけません。私も、書く以上は、伝わるように書きたいと思っています。そして、行動させる、行動につながるような言葉を磨いていきたいですね。

 書くことは救いを与えることだと思います。救いとは不安を取り除くことです。その不安をいかに汲み取り、パワーを与えれるか。恥ずいことだと分かっていても、誰かがやらなけばいけないんで、やるしかありません。

 

自分のビジネスモデルは何なのか

 

 ところでリブセンスの村上太一社長の動画を見ていて、スゴいなと思うと同時に、悔しさが湧き上がってきました。自分は何をしているんだ、もっともっとできることがあるはずなのに、やらない、やっていないことに対する悔しさですね。これを後悔というのかもしれません。だけど、これからはそうならないように、やるだけですね。その中でも、自分にとってのビジネスモデルは何なのかを明確にしておかないといけないなと思っています。作家でいうプロットですね。それがないのとあるのとでは全然違うらしいので、作ってみようと思います。  ブログを終着駅と仮定するか、通過点と仮定するかで、どんな風に書けばいいのかも変わってきますから。結果的に、リーチ力も変わってくると思っています。

 

自分が思う理想体重と収入

 

 今日も書くことができました。この調子で書いていきたいと思います。いま気になることは、体重が増加傾向にあるってことです。やっぱ、自分が思う理想体重と収入って、比例すると思うので、今年はマジで痩せたいと思います。こうやって、ブログに書いたのですから。痩せていなかったら笑いものですね。笑いものにならないように、がんばりたいと思います。では、今日もありがとうございました。    

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豊かになるには、「お金大好き」と公言できるかどうか

 

   今年もなかなかハードな試練が与えられているようです。過去に私のパワーが強いから、そうなると言われましたけど、ここまでハードな試練もそうそうないんじゃないでしょうか。う~ん。それでも、やっていけるのは、自分を信じているからです。自分が好きだからです。こう思っていない人で成功した人を、私は一人も知りません。成功者はみな自分好き。好きを公言できないで、受け入れてくれる人なんていませんからね。自分キライなんだけど、受け入れてなんて言っても誰も寄り付きさえしませんからね。これって、「自分」を「お金」に置き換えてもいいように思います。日本で、お金好きなんて公言すれば、白い目で見られること確実ですが、それでもできるかどうかが、人生を豊かにできかどうかの違いなんじゃないかと思っています。  豊かである、豊かになるには、「お金が大好き」と公言できるかどうか、なんじゃないかと。  もちろん、私は「お金大好き」です!

 

凡人と時間と味方

 

 凡人が勝つにはどうすればいいか。逆に、天才が勝つのはどうしてなのか。いろいろ考えてしまいますね。私も一凡人ですが、凡人が勝つにはどうすればいいのか。何をすればいいのか。何をしなくていいのか。何を味方につける必要があるのか、そんなことを考えていたら、やっぱ、答えって、「降って」くるんですね。凡人が勝つために、味方につけるべきもの、それは「時間」です。過去のエントリでも言ってるんですけど、やっぱ弱者が勝つ、勝ち続けるには、長時間労働です。「時間」をいかに投入するか。それに尽きます。人が7時間働いていたら、10時間、14時間とか働くことでしか、弱者は、凡人は勝てないんですよね。一流の経営者の自伝とか読んでも、ものすごく働いていますからね。永守電産の社長なんか、365日16時間労働しているって話も聞きますし、プロになりたくければそれなりの「時間」を投入するしかありませんね。それに、「時間」は裏切りません。やればやった分だけ、自分の味方になります。時間を味方にしましょう。

 

丹田とステータス

 

 丹田を鍛えるってのが、最近のブームになっています。なかなか瞑想はできませんが、生活の中で、丹田を意識するようにしています。経営者とか、スポーツ選手とか、一流と呼ばれる人は、みな丹田が強いと言われます。どうやって、計るのかはわかりませんが、それでも鍛える価値はあると思います。鍛えているうちに、目に見える成果が出てくるんだと思います。腹筋と同じですかね。やっているうちに、割れてくるように、丹田も鍛えているうちに、ステータスが上がっていくんですかね。まだ、実際どうなのか分かりませんが、やり続けようと思います。

 

「大量」に書いて、「大漁」となる

 

 書き続けること、愚直に書き続けること。それしか思いつきません。これまで何百冊と、文章術の本を読んできても、やっぱ、それだけでは巧くなりませんでした。やっぱ、実践してこそ、文章力は上がってくるのだと思います。書き続けることを「毎日」やる。「ほぼ毎日」ではなく、「毎日」書く。その差は、ちょっとした差と、最初のころは思うかもしれませんが、その差というのが、積み重なって、「力」というものは作られるので、差をバカにはできません。大量に読み、大量に書く。そうすれば、「大漁」となる日も近いのだと思います。

 

ペラペラのかみ

 

 そういえば、これはいいことが書いてあるなというブログやサイトは、印刷するようになりました。印刷するようになったら、また新鮮な感じがあり、文章の勉強にもなりました。「画面」を通して見ていたものと、「紙」を通して見たものでは、だいぶ違いますし、画面では気づかなったことも印刷してみたら、細かいんですけど、気づくこと多々ありますから、もしいいことが書いてあるなと思った文章は印刷してみるのもいいかもしれません。

 

そう思うからそうなる

 

 久しぶりに長文を書く時間が取れました。書くことこそ、私の仕事だと思っています。「そう思うからそうなる」と何かの本に書かれていました。人生は考え方で変わるなんて言います。自分が何を考えていたのかで、人生は変わると。より良い人生を送るためには、いい考え方をすればいいと言われます。良い考え方をしましょう。この世にはタイムラグがあるので、すぐには結果がでませんけど、いい考え方だけをしていきましょう。

 

「運」が良いように振る舞う

 

 もし、どん底だと思っているのなら、「運」が良いように振る舞えばいい。そう、「運」のいい人の真似をすればいいんですよね。「運」のいい人って、どんな人なのか、想像しただけでも、分かりやすいですよね。いつも「笑顔」で、「魅力」があって、「外見」はもちろん「言葉使い」なんかも美しいんですよね。「運」のいい人って。運がいいから、輝いているのではなくて、輝いているから運がいいとも言えるわけです。「運」が良いように振る舞うことでも、「運」はついてきます。「運」が錯覚しちゃうんですよね、アレ?この人も「運」が良かったんだ、なんてね。「自分は最高にツイてる」なんて、口に出して言うのも最高のアファメーションになりますしね。

 

はてなブログにお引っ越し

 

 今までBlogger独自ドメインで運営してきたこのブログも、はてなブログにお引っ越ししました。まずは、無料で始めて、そのうち有料にしたいと思います。そのときにまた独自ドメインを設定するかどうかは微妙です。ブログというツールが、ぼくにとって意味が変わってきたからです。これまでは、ブログをバズらせて、広告収入でも得ようかなと思っていたんですが、なかなかそんなに上手くはいきませんよね。それでも、書くことに対する執着というか、好きなことなので、そんなことどうでもいいやと思えるようになったんです。なので、好きなブロガーがたくさんいるはてなにお引っ越しです。ちなみに、そのままBloggerからインポートできるわけではないです。こちらの記事が役に立ちました。感謝です。さすが、はてなブログです。何か分からないことも、検索すれば、分かるという凄さ。マイナーなCMSだったら、そう簡単には分かりませんからね。

 

人生を変えたければ環境を変える

 

 いつも今日が初日だと思って、行動しなければいけないですね。大半の人は、環境から統計的に予測される人生を送ってしまいます。それをぶち壊すにはどうしたらいいか。やはり、意図することだと思うのです。そして、行動すること。やはり、人は環境で作られるのだと確信しています。お金持ちが周りに多ければお金持ちになりやすく、お金のない人が多ければそのようになるんですよね。そうなると、やはり、人との出会いは大事です。どんな人に出会うか。行動するとは、人と出会うことです。人と出会い、どのように自分の人生を変えていくか。もし、何かを変えたいと願っているのであれば、環境を変えるのもいい選択だと思います。環境を変えるとは、住む場所を変えると言ってもいいです。  大前研一さんも、「人間が変わる方法は3つしかない。 時間配分を変える。 住む場所を変える。 つきあう人を変える。 この3つの要素でしか人間は変わらない。最も無意味なのは『決意を新たにする』ことだ。 」なんて仰っていますしね。  

 

 

 

 


得意そうな分野に進む


 昔からやりたいと思っていた分野の職に応募しました。いつまでも落ち込んでいるわけにはいきませんからね。採用されたらいいなと思います。たぶん今回の職種は、私に合っているような気がします。いろんな職種を見てきましたが、そろそろ肚を決めたいです。今日もありがとうございました。



人を呼ぶ力


 お金を稼ぎたいと思ったら、やっぱ、人を集める力がないとダメですね。お客さんがいないのであれば、お金は入ってこないのですから。で、人を集める力って何なのかっていうと、やっぱ「魅力」ですね。またこの人に会いたいっていう魅力。人を集めることさえできれば、あとは何をしても大丈夫なんですよね。好きなことばかりできます。だけど、その人を集めることがどういうことなのかってことが、私を含め多くの人は分かっていないんでしょう。分かっていたら、それなりのものが入ってきますから。

 突き抜けた人(成功し続けている人)の話を聞いても、やっぱ最初は、それなりの時間を投入してますから、私もそれに投入していこうと思います。「人生を変えたい」。ただ、それだけで踏ん張っているような気がします。まだまだ目指すべきとこは、見えてきませんが、それでもがむしゃらにやっとけば、なんとかなるでしょう。最善を尽くす、ただそれだけです。今日も精一杯生きようと思います。ありがとうございました。





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