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今日は書けるかどうかわからないからと、昨日から書き始めたエントリです。何を書こうか、考えちゃいますね。あー、まずはこのことから書き始めようと思います。「ヘルプ」の話。先日書いたものを少し訂正します。店がオープンしたときからいるスタッフとか、そういうメンバーが必ずしも良い影響を与えているわけじゃないんだなと気づきました。なぜ、そう思ったのかというと、「ヘルプ」先の大半がそういう人たちだったからなんですね。やっぱ、あれなんですかね。部下が、「技術」を見て盗もうにも、そういう人たちに「技術」がなかったら、後から続く人たちも上達しないからなのかもしれません。そういう人たちが未だにそこで働いているということは、やっぱそういう人たちのやり方になっちゃいますよね。う〜ん。難しいですね。僕には、関係のないことかもしれないけど、僕は、いずれ起業するので、人間関係っていうのは、もっと学んでおきたいんですよね。経営でもっとも大切なものは、「人」だと思っているので。

次は何を書きましょう。思いついたままに、書いているので、読む人にとっては読み辛いかもしれません。でも、これでいいと思っています。読む人に合わせて、書いているブログほど、面白くないんですよね。だったら、自分の書きたいように書く。これが、ポリシーみたいなもんです。そもそも、プロでもない限り、読んでくれるような記事を書こうとして書けるもんじゃありません。だったら、自分の言いたいことを書きまくろうじゃんかってことです。

誰に媚を売ってんだよって話です。無料で読めるんだから、ここまで読んでくれる人なんて、ほとんどいないし、人はお金を払えば、文章を読むけれど、無料のブログなんてものは、ほとんど流し読みなんですよね。無料のブログほど、じっくり読む価値なんてないだろうって具合に。だったら、前述の通り、自分の書きたいこと、言いたいことを書く。

そもそも、読まれるブログってどんなもんか知りたかったら、自分がよく読んでいるブログ、毎日アクセスするブログを考察すればいいだけなんですよね。でも、それが自分のブログに役に立つかどうかは、やってみなきゃわかんないんですけど、やってみる価値はありますよね。

さっき、自分の言いたいこと、書きたいことを書くって書いたんですけど、そうやって書いていけば、自分の分身とも言うべきものが、ブログ上にできあがるんですよね。

そのブログをどう感じるかは、読者次第です。好意を持って読んでくれる人もいるかも知れないですけど、大半は無関心でしょうね。そんなことも気にせずに書き続けた結果、何が見えてくるかというと、自分を分析する能力が見えてくると思っています。こんなことを考えていたのか、こんなことを思っていたのかなんて、自分を分析できるようになります。ブログって自分を分析するための非常に有効な方法でもあるんだと気づくことができると思います。てか、気づけます。僕が気づくことができたのですから。